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演題草地管理の基礎
カテゴリー栄養 健康 飼養 草地 
キーワード飼養管理 ケンタッキーブルーグラス チモシー 牧草 採草地 堆肥 土壌分析 草地管理 
内容 草地は主に放牧地と採草地の2種類に分けられ、それぞれの用途に合わせた草種選びが必要となる。
 北海道で主に作付けされている主な牧草の種類とそれぞれの特徴、注意点が挙げられた。
 また、イネ科雑草は嗜好性が悪く、栄養価が低い、牧草の生育を抑制するため注意が必要だと説明された。
講師渋谷 敦子 氏 (日高農業改良普及センター 主査) 
会場JRA日高育成牧場
開催期日2022年8月30日
主催JBBA(第3期ファームコンサルタント養成研修 担い手飼養管理研修第9回)
事務局JBBA
2
演題「土壌種類と特徴」「馬ふん堆肥の分析結果と活用について」
カテゴリー栄養 飼養 草地 
キーワード飼養管理 牧草 採草地 堆肥 土壌分析 草地管理 
内容「土壌の種類と特徴」「馬糞堆肥の分析結果と活用」について、土壌の分類、土壌診断に基づく施肥対応、堆肥を活用した減肥の事例などを解説した。
 
講師渋谷 敦子 氏(日高農業改良普及センター 主査)
会場日高生産連ビル
開催期日2024年6月18日
主催JBBA(土壌分析推進会議兼営農指導者研修会)
事務局JBBA
3
演題「馬ふん堆肥の特徴と有効活用」 「日高地区軽種馬牧場の馬ふん堆肥の状況」軽種馬草地における堆肥の利用
カテゴリー栄養 草地 
キーワード子馬 育成馬 牧草 採草地 堆肥 土壌分析 草地管理 
内容 軽種馬草地における堆肥の利用がテーマ。地方独立行政法人北海道立総合研究機構畜産試験場畜産研究部飼料生産技術グループの渡部敢主査が「馬ふん堆肥の特徴と有効活用」を演題に、日高農業改良普及センターの渋谷敦子主査が「日高地区軽種馬牧場の馬ふん堆肥の状況」を演題に講義した。
 渡部主査は、馬ふん堆肥の成分、施肥の基本、ふん尿の利用(肥料効果)、有機物施用の効果などについて、畜試したデータを示して解説。渋谷主査は普及センターにおける近年の取り組みや平成19年から21年に実施した調査結果、馬ふん堆肥の活用に向けての利点や問題点、課題を提示した。 
講師地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 畜産試験場 
畜産研究部 飼料生産技術グループ 渡部 敢 主査 (技術支援)
 
日高農業改良普及センター 渋谷 敦子 主査(軽種馬)
会場日高生産連ビル
開催期日2022年11月7日
主催JBBA(営農指導者研修会)
 
事務局JBBA