軽種馬生産地で活躍する獣医師の声をお届けします。
馬産地でどんな獣医師になりたいのか決断するヒントにしてください。
Interview 1
動物を助けたい、治したいという気持ちを忘れずに、仕事を楽しんでほしい。
佐藤正人さん
北海道農業共済組合 家畜高度医療センター勤務
二次診療
Interview 2
職責は重いが、何ものにも代えがたい喜びがあって、獣医師として幅広い経験を積める。
野坂拓史さん
日高軽種馬農業協同組合 勤務
一次診療・二次診療
Interview 3
様々なステージの馬たちを見ていくうちに思わぬところで惹かれるかも。研修制度も充実しています。
重政映未さん
軽種馬育成調教センター勤務
育成馬の一次診療
Interview 4
どんな仕事にも言えますが、現実と思い描いていたことのギャップを埋めるのがインターンシップ。積極的に参加してほしい。
中嶋彩子さん
北海道農業共済組合 日高東部家畜診療所 勤務
一次診療
Interview 5
馬の二次診療所には様々な症例が集まるのが魅力ですし、やりがいも感じられると思います。
山家崇史さん
社台コーポレーション 社台ホースクリニック 勤務
二次診療
Interview 6
馬産地では、様々な役割の人々が目標を共有して、そこに向かっていく一体感を感じることができます。
長瀬萌々子さん
追分ファーム 勤務
総合牧場専属