日本軽種馬協会
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情報整備事業(JBIS)

〜競馬に関するあらゆる情報を誰もが自由に閲覧できる日本語・英語によるインターネットサービスを提供〜

 JBIS(Japan Bloodstock Information System)は日本の競走馬の血統改良や流通促進を目的として1987年に誕生したシステムです。

 JBISに集積されるデータは、本協会が独自に収集するデータの他、JRA日本中央競馬会、NAR地方競馬全国協会、(財)ジャパン・スタッドブック・インターナショナルから提供される公式データで構成されています。

 日本の「パート1国入り」や、日本産馬・日本調教馬の世界での活躍など、競馬の国際化が一層進むなか、海外のデータの蓄積も重要度を増しており、積極的に海外の競馬データも集積しています。

JBISのデータ蓄積

 これらにより、JBISは、国内外からのありとあらゆる膨大なデータを横断的に蓄積する他にはないデータベースを構築しています。

 JBISでは、蓄積された情報を競走馬の血統改良や流通促進のために業務利用する競馬関連団体、生産者団体、生産者らにカスタマイズして提供し、強い馬づくり、魅力ある競馬づくりに貢献しています。

 また、膨大なデータベースを誰もが自由にいつでもどこからでも利用できる日本語、英語によるインターネットサービスを提供しており、ホームぺージのアクセス数は月間100万ページビューを超え、国内外を問わず幅広く利用されています。







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